こんばんは、小川です。

さて、昨日実施した
中古家電の出品代行を利用したいか否かのアンケートですが、
利用したいという人が、
利用したくないという人の8倍以上となりました。

予想通りとはいえ、
これ程多いとは正直思いませんでした。

やはり、中古家電の出品は
ほとんどの人にとってボトルネックとなっているようですね。

早急に実験と検証を行っていきますね。
ただ、利用出来る人は最初、
極一部の人なんでそこはご了承下さい。

という事で、
今回はボトルネックの話をします。

ボトルネックとは
何かをするにあたっての妨げとなる事です。

で、ほとんどの人は
このボトルネックに向き合う事をしないわけです。

例えば、先程の出品代行の話でもそうですが、
これだけ出品代行に需要があるという事は
出品は確実にボトルネックとなっているわけです。

ですが、何となく自分でやっている人が多いわけです。

何かスムーズに行かない時は一旦考えて一旦結論を出します。
で、そこから行動する必要が有ります。

行動すると大概そこで新たなボトルネックが発生します。
で、そこでまた考えまた行動するわけです。

そうする事で確実にボトルネックが解消され、
ビジネスで言えば、儲かる道が見えてきます。

ちょっと難しい言い回しになりましたね。

簡単に言えば、

「怠ッ・・・」

と思いますよね。

その時に

「なんで怠いんや?!」

と考えるわけです。

で、
・怠い理由1
・怠い理由2
・怠い理由3
という形で羅列させます。

更に、
・怠い理由解決策1
・怠い理由解決策2
・怠い理由解決策3
という感じで出していきます。

その中からより解決出来そうな
しっくりする案を選択するわけです。

この時にしっくりこないなら
今一度考える、若しくは信頼出来る人に相談した方が良いです。

しっくりこない状況で事を進めると
疑心暗鬼となり行動にブレが出ます。

まあ、そうは言っても
私も疑心暗鬼だらけのまま発進する事も多々有ります。

ですが、その際はこれで決めた!
と言いきかせ、失敗したら失敗理由がわかる!
と決めて突っ込みます。

腹が決まった時って
何故かわからないですが、
失敗を失敗と思わず
バイタリティマックスで次に進めます。

野球で言えば気合いの入ったエラーの後には
精神的に落ち着いてプレー出来ますが
疑心暗鬼の中でのエラーは次のプレーにも響きます。

そんな感じです。

今回の話をまとめると、

・ボトルネックが発生した際は、
ないがしろにせずに向き合う。

・思考→結論→行動→思考→結論→行動
のプロセスを踏み見続ける事で解決策が見える。

・腹を決めて勝負すれば、ミスをミスと思わない。

という事です。

追伸

無料レポートまだ審査中みたいですね・・・
まあ昨日出したばっかりですが・・・

 

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では!